|
|
ソニー デジタルハイビジョンハンディカム TG1 HDR-TG1
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-04-20
カスタマー平均評価:
4.5
|
参考価格: オープン価格
販売価格: 102,236 円(税込)

|
|
|
| マーケットプレイス
新品価格: 86,799円〜
|
4905524467819
|
- Product Description より - スナップ写真を撮影する感覚で 気軽にハイビジョン撮影が楽しめる世界最小・最軽量デジタルハイビジョンハンディカム。メモリースティックに1920×1080iハイビジョン記録が可能。軽くて丈夫なチタンボディ。クリアビッドCMOSセンサー搭載。「顔検出」「Dレンジオプティマイザー」機能搭載。「ブラビアリンク」機能対応。世界最小・最軽量メモリースティックに1920×1080iハイビジョン記録が可能軽量かつ高い堅牢性を実現するチタンボディを採用。高級感あふれるチタンの質感と、気軽に持ち運べる高い携帯性を両立デジタル一眼レフカメラα700などに使用されている低ノイズを実現するExmorの技術を「1/5型クリアビッドCMOSセンサー」に搭載。最大400万画素相当の静止画記録。動画と230万画素相当の静止画を同時記録撮りたい瞬間を逃さない、液晶モニターの開閉に連動した「クイックオン」機能動画撮影に対応し、顔をきれいに撮影できる「顔検出」(顔キメ ビデオ)機能搭載撮影するシーンに応じて、最適な露出・コントラストに自動補正する定評の「Dレンジオプティマイザー」機能2.7型タッチパネル液晶搭載。 /
|
- カスタマーレビュー -
これなら持って行けます! 日立のDVDカムを使っていましたが、アクセスが遅い上にたまにディスクエラーは起こすし重いしで買い換えました。
一番の目的は軽くて小さいカメラという点ですね。
旅行にはビデオを持っていきたいものですが、本体、バッテリー、バッグと出かけるときに誰が持っていくのか問題になります。
みんな自分で持つのをイヤがるんですよね?。重いですし。
そんな訳で画質はある程度目を瞑っても携帯性を考慮し本機の購入に踏み切ったのですが、結果から言うと買って正解でした。
実際に手に持つと見た目以上にズッシリきますが、手に負担というよりは見た目の高級感に見合った重さです。
大仰なケースも必要なく、旅行に持っていくのを躊躇するどころか、普段使っているバッグに毎日入れても気になりません。
専用ケースも出ていますが、携帯性や日常での気軽なスナップを楽しむという性格からバッグにそのまま入れています。
ボディはチタンのハードコートということもあり、特に傷も付きませんね。メーカーもそういった使い方を想定しているのでしょう。
暗い場所ではノイズで画面がザラつきますが、照明のある室内程度ではさほど気にならないレベルです。しかし結婚式など室内を暗くする場所や夜間での撮影の機会の多い方にはあまりオススメできません。
逆に昼間の撮影ではまったく文句ないクオリティで、サイズなどと合わせて旅行や日常の携帯には最適と思います。
旅先で撮りたいシチュエーションが突如訪れても、今まではバッグから取り出して、電源入れて、あ、キャップを外してない…、と時間がかかっていましたが本機ならストラップにぶら下げて何時でも撮影出来ますし、レンズカバーも電源と同期なので手間いらずです。
気になる点としては、画角の狭さ。ワイド側40mmでビデオカメラとしては普通だそうですが、最近リコーのGX100を持ち歩いていたので相当狭く感じます。旅行などで大きな建築物などを撮る際には苦労します。ビデオなのでパンすればいいといえばそれまでですけど。
後はバッテリー。やっぱり小さいだけあって45分程度しか保ちませんので、予備は確実に必要です。
ムービーも静止画も両撮り!ドキュメント・カム。 チタンボディーの質感の高さに惹かれて購入を決めました。
8GBのメモステ付属もポイントが高い所です。
SDHCが使えれば尚良いのですが、所詮無理な相談ですよね。
サイズとしては、本当に胸ポケットに入ります。
でも、しゃがんだときに落とすので他人に見せるとき以外は、
胸ポケットには入れません。これも、ポイント?
■キャリングケースは、
無印良品のナイロンメッシュ クッションケース 中
(約 14cm x 11cm 黒、500円)がピッタリサイズです。
簡単操作ですぐに使えますが、
ズームの範囲がテレ側に寄っているので
集合写真の様な使い方は苦手です。
被写体をじっくり撮るドキュメント記録や、
クローズアップのメモ記録に最適です。
■ワイド端で撮影距離2mの場合、
横幅で約1.6mの範囲が撮影可能です。
撮り方のコツとしてはズームのデフォルトをワイド側に戻しておくように
心がけておくと撮り逃しを防げると思います。
このサイズなら納得 1週間ほど利用しましたが特に不便等は感じておりません。
すぐに撮影できること、気軽に持ち歩けること実現できています。
PCとの愛称も良いと思います。
また一人で自分自身を撮影することが多くあります。
液晶を折りたたむことにより不安定ですが、(若干どきどきする)
立てて自分自身を撮影もできます。
このサイズならば、バッテリーが小さくなってしまうのも当然であり、
その結果撮影時間が短くなってしまうのも当然といえます。
ただ、CCDセンサーを使うよりも利用時間は長くなっていると思います。
私自身長時間の撮影を必要としていないからかもしれません。
長時間撮影ならば、ほかの機種を選んだほうがいいと思います。
画質に関しても、センサーのサイズが小さくなるのですから
他のHDハンディーカムと比べて画質が落ちてしまうことは仕方ないことだと思います。受光する部分が小さいのですから暗いところではノイズが
乗ってしまうのも致し方ない。
ですが、人物を映し出すのにもハンディーカムの良さがでています。
このサイズで、きれいで普段使って楽しめるものを送り出してくれたsonyに感謝です。
周りからは、少し大きなデジカメと思われているようです。
ハイビジョンのカメラだよと説明しても、すぐにわかってもらえない大きさです。
希望としては
メモリースティックではなくSDを利用したい気持ちがありますが、
すでに私自身は期待しておりません。諦めています。
あとは、広角があればより楽しめたと思います。
高い金額を出しましたが、買ってよかったです。
次が出るかわかりませんが、楽しみにしています。
小さくて綺麗 旅行に持って行くのに、できるだけ小さくて画質も良いビデオカメラを探した結果、ザクティかこれかで迷いました。
しかし、より小さい方という事でこちらを購入しましたが、とても満足しています。
本当に軽いし、ズボンによってはポケットにも入る程度の大きさです。
画質もとても綺麗です。
PS3にメモリースティックを差し込むだけで、撮影したHD動画が見れるのも良いです。
バッテリーの稼働時間が短いのが残念ですが、こればかりは仕方がないのでしょうね。
あとは、防水機能がついていれば最高の旅行用ハンディカムとなりえたと思います。
これだけ小さく、軽ければスノーケリングしながらも使えますし、素人による水中ハイビジョン撮影ができたのにな。本当に残念。
持ち歩きたい!! 初めてのフルHD購入です。
5日間、様々な条件化で試してみました。
コンパクトを売りにしているので、携帯性は抜群です。
液晶画面には、流行のタッチパネルを採用しており、
録画開始→ズーム→停止→再生→(削除)までの操作は説明書を見なくても簡単にできます。
肝心の映像ですが、フルHDの綺麗な映像には感心してしまいます。
昼間の屋外が1番理想的です。暗くなると画像にノイズがちらつきますが、
この大きさなら許容範囲と思えます。
(ナイトショット等の暗所での撮影メニューはありません。)
この機種が向かないと思われる方は以下の方々です。
子供のイベントでメイン機種として使われる方々(運動会・お遊戯会・キャンプ etc…)
1度の撮影で連続2時間以上撮影したいと考えられてる方々
現在最も綺麗ななフルHDで映像を残したい方々
これらに当てはまる方々はもう少し大きな機種の購入の検討をおススメします。
メモリースティックと予備バッテリーを1個ずつ購入して使用するのが理想的です。
弱点ばかり書きましたが高級感ある外観、携帯性と電源を入れてから撮影までの起動時間、
誰にでもすぐに使える操作性、フルHDの画質などを総合的に考ると間違いなく感動・感心してしまう1台です。
ちょっとした日常を撮影するには最も理想的な機種です。
散歩や食事ドライブなどに「デジカメ」感覚で持ち歩けます。
|
|
|
SONY フルハイビジョンビデオカメラ Handycam (ハンディカム)HC9 HDR-HC9
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2008-02-10
カスタマー平均評価:
5
|
参考価格: オープン価格
販売価格: 80,580 円(税込)

|
|
|
| マーケットプレイス
新品価格: 80,580円〜
|
4905524473735
|
- Product Description より - ◆デジタルビデオカメラ◆デジタルカメラ/ビデオカメラ◆マルチメディア◆ソニー◆HDR-HC9◆4905524473735◆-◆-◆20080210
|
- カスタマーレビュー -
撮影時デジタルエフェクトがうれしいし5年先もっとって自慢でけるデザインですわな ハイビジョン時代に入った今、ミニDVテープ資産がようけある方にはベストの選択といってええビデオカメラちゃいますやろか。当然ですが、昔のパナソニックやキャノンで撮ったミニDVテープ資産は問題なく再生でけます。
電源を廻していれ、主な撮影時メニューはもっぱら液晶パネルへのタッチ操作になって居る。静止画はメモリースティックに保存します。ユーザーフレンドリーなメニューになっており、わてのように初めてソニー製ビデオカメラを使う方でも簡単に使えると思います。イージーモードというのもあり、さらに使いよい。
画質をつい最近の3CCD非ハイビジョン機と比較して優位性をいうには、自然の撮影等を行ない、フルハイビジョンテレビで再生する必要がありましょう。しかし、ブルーレイ等ハイビジョン録画環境はまだ世の中に十分普及して居るとはいえんですわな。わても、DVD-R機は昔のですから、本機からDVDにダビングをしますけども、なかなか観賞用だけのためにフルハイビジョンテレビで再生、というのもちょっと億劫。
メニューとしては、ビデオ撮影中にワイド画面でスナップショットができるのが、目立たないものの魅力的機能で、また昔からのデジタルビデオファンを引きつける、オールドシネマモード(セピア色っぽくなる)、ダイナミックモード、等撮影時のデジタルエフェクトが楽しい。
デザインはなかなかこなれており、黒で目立たないですけども、飽きのこないデザインといえるんちゃいますか。5年先にもっとって、変わらぬ魅力を発揮するデザインと思います。ほいで、レンズの先に筒みたいなんがおまけに付いとって、ちょっとセミプロっぽくかっこ良くなる。余計な光が射し込むのを防ぐんでしょうなあ。先発のHC7には、このおまけ筒は付いとらんらしいです。まあ、レンズは電源と一緒に自動で開閉しますけども。
DVテープに思い入れのある人に。 画質だけでいえば、1920サイズが主流となりつつあるAVCHDモデルに劣ります。本機は従来のミニDVテープに1440サイズで記録、テープゆえに早送り・巻き戻しなどの手間もあります。 このHC9は、マニュアル操作にこだわる人には結構良い感じのモデルといえます。 本体前方側面にマニュアルコントロールダイヤルがあり、必要に応じてフォーカス・明るさ・シャッタースピード・WB/AEシフトから1つ選んで割当てられます。こだわる人には役立つセンターマーカー・ガイドフレーム・ヒストグラム・ゼブラ・ピーキング・カラーバーなどの機能も充実しています。他のモデルにもある機能もありますが、過去のモデルにあったマニュアル機能のいいとこ採りみたいな感じです。ただ、複数のマニュアル操作をダイヤル1個に頼るのはどうかと・・。このダイヤルも誤作動防止の為か、割と深い位置にあり指の太い人には操作が難かと。液晶モニターにてパーソナルメニューで項目を並べ替えて工夫すれば何とかなりますが、設定の早さを求めると限界があります。通常でも最低、明るさとフォーカスは同時に使いたいのでHC1についていたようなコントロールリングも装備してほしかったですね。 大きすぎす小さすぎずの丁度良いサイズで、グリップ感も良好。携帯性を求めるならコンバージョンレンズの装着はオススメしません。ソニー純正品のそれは、結構大きく重いので。 同時期発売のソニーの他モデルと比べて、手振れ補正(画質劣化しない光学式です)の性能が少し良いらしいですが残念ながら私にはよく分かりませんでした。 先発のHC7からの違いは、ビューファインダーの斜め方向からの視認性の向上やレンズフードの付属など性能面での大差は無いので、本体カラーの好みで選んでもいいと思います(HC7はシルバー)。
HDV方式のハンディカムの最終モデルになりそうな雰囲気のHDR-HC9 AVCHD方式全盛の時代を迎え、一般向け用途では消え去っていきそうな
HDV方式のハンディカムの最終モデルになりそうな雰囲気のHDR-HC9。
この御時世にわざわざHDV方式のビデオカメラを選ぶ人は、やはり
そんな状況をふまえた上で、敢えて選ぶだけの理由がある人でしょう。
自分の場合は、まずパソコンに取り込んで編集して、
それをハイビジョン画質で保存する事が前提なのですが、
我が家にはBlu-ray書き込みドライブもBlu-ray再生機も無く、
また、パソコンがMacなので、購入を決断した時点では
Blu-rayへのBDMV書き込みに全く対応出来ない状況で、
消え去ってしまう前にHDV方式のビデオカメラを買っておく事にしました。
ハードディスクやメモリーカードに記録するAVCHD方式と違い、
HDV方式はテープに記録するため、早送りや巻き戻しの待ち時間が
じれったかったりしますが、パソコン(Mac)に取り込んで編集した映像を
ハイビジョン画質のままテープに書き戻す事が出来、それを保存、
またビデオカメラからテレビに出力して鑑賞する事が出来ます。
逆に言えば、わざわざパソコンに取り込んで編集などするつもりもなく、
Blu-rayレコーダーやPlayStaion 3などのAVCHD再生機があるなら、
今さらHDV方式を選ぶ理由は無いと言えるかも知れません。
初期のAVCHD機は画質の面で不自然な印象を与えるものもありましたが、
最新のAVCHD機は画質でもHDV機を凌駕する評価を得るようになりました。
便利さの面で比較すれば、HDV方式とAVCHD方式では
カセットテープ時代のWalkmanと、再生中のアルバムの
ジャケット画像が表示されるiPodぐらいの差があります。
HDV方式の不利な点ばかり挙げているようですが、つまり、
一般的にはお薦めモデルとは言えませんが、自分としては
これらの諸事情を熟慮した上で選んだHDR-HC9ですから、
実際に使ってみても、やはり充分に満足しています。
我が家の環境には最適なハイビジョンモデル 今まで使ってきたDVカメラから10年たってハイビジョンカメラへ買い替えました。
一応HDDタイプやメモリータイプのモデルともいろいろと比較検討はしてみたのですが、今まで撮り溜めたテープのこともあるし撮影後の保存を考えたときにやはり最終的にminiDVタイプのモデルを選ぶことにしました。
HDD、メモリータイプともに動画撮影後の保存場所を確保する必要がありますがPCへ吐き出すには専用の外付けHDDが、レコーダーにダビングするにはブルーレイレコーダーが必要ですし、またHDV方式でいくのかAVCHD方式でいくのかも今後の環境次第でメリットも変わってくるかとも思うので…。あとHDDタイプはクラッシュが怖くて撮りためができずいちいち撮るたびメディアに移動させたいと思ってしまうだろうしなぁ、と。
ウチは今のところそういう環境が整っていないし、後数年したらもっと周辺機器の性能や環境整備の点で改善されているかもという期待をしつつ単独での保存性に優れ、他のメディアへの保存にも可能性を残すのでこのモデルは最適と思い購入を決めました。
画質は今までの標準画質からの変化はただ感動するばかりです。ハイビジョンテレビに接続してみてあまりのキレイさに一家で感嘆。
細かい質感までも見事に再現するHV画質は文句のつけようもないです。
このHC9はマニュアル機能が充実していますが、普通に撮影する分にはオート状態で特に問題なく、多少暗めの室内でも実際に肉眼で見たままの感じを綺麗に再現していますし、フォーカス動作も速いです。以前の機種では手動でスタンバイ操作しないでうっかり録画をはじめてしまい重ね撮りすることもありましたが(テープの宿命…?)、購入前に心配していた重ね撮りの失敗も電源オンで自動スタンバイ状態になるのでしなくて済むし、再生した後のエンドサーチもタッチひとつで完了します。
静止画に関しても単独で610万画素、動画撮影中のショット撮影で460万画素でメモリースティックに記録します。
ウチではSONYのテレビのスロットに直接MSを差し込んで見るために1GBのものを使っていますがもっと大容量のものを使えば枚数を気にせず割と高画質でどんどん取れますし一人で写真もビデオも、というときには使い勝手もいいです。
・以前から撮り溜めたテープがあり将来別メディアに保存しておきたい
・今のところ新たに周辺環境をビデオカメラ用に整える費用はかけない
・将来はハイビジョン画質のままでメディア等に編集して保存したい
という方にはマスターテープとして撮り溜めておけるこのタイプはお薦めです。
|
|
|
SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー ハイビジョン “ハンディカム” HDR-UX1 (AVCHD規格DVD記録)
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2006-09-05
カスタマー平均評価:
4
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
|
マーケットプレイス
中古価格: 33,800円〜
|
|
|
- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 8cmDVDおよびハードディスクに高精細なハイビジョン撮影が可能なAVCHD規格方式デジタルハイビジョン“ハンディカム” ???AVCHD規格(Ver1.0)対応により、高精細なハイビジョン撮影が可能。記録ディスクとして、DVD-R/-RW/+RW/+R DLの4種類のディスクに対応。DVD+R DL(ダブルレイヤー)ディスク使用時には、最長約1時間のハイビジョン撮影が可能。 ソニー独自開発の「クリアビッドCMOSセンサー」搭載で高画質記録を実現 ?「クリアビッドCMOSセンサー」の搭載で、1080iハイビジョン映像の高画質記録を実現。さらに動画撮影時には最低被写体照度11ルクスの高感度、静止画撮影時には最大400万画素相当の高精細記録を実現。また、「エンハンスド・イメージング・プロセッサー」との組み合わせで、「なめらかスロー録画」の高速撮像を可能にした。 より直感的な操作が可能な新「GUI(グラフィックユーザーインターフェース)」を搭載 ???使いやすさを追求した新しいグラフィックユーザーインターフェースを採用。3.5型の大画面液晶とタッチパネル操作の組み合わせで、撮影や各種設定を直感的に操作することが可能。
|
- カスタマーレビュー -
「DVDだから簡単」「HDだからキレイ」 などなどの売り込みからにして、
「でもHDでとっちゃうとDVDでは再生できないよ☆」
と,気づかず、後で知ってしまっても後の祭り。
ソニーマーケティングの歴史においても伝説の一品でしょう。
中途半端な商品位置なんですが、
-キレイに取りたいなら普通のテープHDやHDDで
-DVDで手軽く楽しめたいなら下のモデルで(HDにする意味なし)
という感じでした。
まあ、全体的なクォリティーではまだ最高クラスと言えるですから。。。
なんとも感想書きにくい商品です。
DVDで手軽く楽しみたい、そしてHDはオマケと考え方に是非、ということですな。
ハイビジョンハンディカムはやはり液晶がキレイでいいです! ハイビジョンハンディカムが3機種発売されますが、最初は、HDDタイプ
SR1にするつもりでした。
ただ、ハイビジョン録画すると、AVCHD形式という特殊な形式で保存され、それを再生するDVDレコーダー等がないことをしり、HDDに録画したものをパソコンで保存しても、現状パソコンでしか見れないことにことに気づきました。
そこで、DVD保存できるこのタイプに決定。
届いたものを見てみるとやっぱり液晶と映像が抜群にいいですね。
子どもの映像はハイビジョンで残したくなります。それと、液晶がきれいなので、液晶保護フィルムも一緒に買った方がいいですよ!
|
|
|
ソニー デジタルハイビジョンビデオカメラレコーダー ハンディカム CX12 HDR-CX12/S
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日:
カスタマー平均評価:
5
|
参考価格: オープン価格
販売価格: 95,843 円(税込)

|
|
|
マーケットプレイス
新品価格: 81,000円〜
中古価格: 87,990円〜
|
4905524475944
|
- Product Description より - 動画を撮影しながら、笑顔の写真も同時に残せる。コンパクトサイズの1920記録対応ハンディカム。 /
|
- カスタマーレビュー -
総合的に考えて、「買い」の商品だと思います。 良い点
・TG1に比べるとサイズ・重さ共に譲りますが、撮影時の安定感まで考慮すると、ベストな選択だと思います。
・顔認識がとても便利で、顔にピントや色合いが合い、逆光時にも役に立ちます。
・付属の画像管理ソフトであるPMBは、写真と動画の両方を簡単に取り込むことができ、カレンダーや顔などで整理できます。また、DVDを焼くところまでこのソフト1本で対応できますので、初心者の方にもおすすめできます。
・他社の製品に比べ、とても操作がしやすいと感じます。
・ハイビジョン、SD画質の両方の記録方式が選択できるので、目的に応じて使い分けられます。
・本体、アクセサリーキット(ACC-TCH7)、ガンズームマイクロホン(ECM-HGZ1)、ショルダーベルト(BLT-HSA)、MSProDuo16G、液晶保護シートを通販をうまく組み合わせて、10万を切って購入ができました。
悪い点
・今のところ感じられる点はありません。
・液晶画面の画質が、SR-11や12に劣りますが、個人的には全く不満には思いません。必要十分だと感じます。
・カメラ機能については、やはりデジタル一眼にはかないません。ただ、スマイルシャッター機能は、動画撮影中に自動で写真を撮ってくれるので、たまに良いものがとれることもあります。
総合評価
膨大な時間を撮り流しせず、編集を考えて撮影できる人には、MSタイプの本機が総合的に考えて良いと思います。いろいろなビデオカメラを使い回してきましたが、久々に永く使えるものに出逢えた気がします。
|
|
|
SONY デジタルハイビジョンカメラレコーダ HDR-FX7
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2006-11-11
カスタマー平均評価:
0
|
参考価格: オープン価格
販売価格: 358,243 円(税込)

|
|
|
| マーケットプレイス
新品価格: 356,113円〜
|
|
|
|
|
- カスタマーレビュー -
|
|
|
SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー HDR-HC1-S
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2005-07-07
カスタマー平均評価:
5
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
| マーケットプレイス
|
|
|
- Amazon.co.jp 商品紹介 より - これからの、新・感動画質。世界最小※ハイビジョンハンディカム ???デジタルハイビジョン映像の有効走査線は1,080本。従来の映像(DV規格)に対して4.5倍の情報量です。高精細なハイビジョン映像は、細かいところまで鮮明。従来の映像と比較すると、その違いがはっきりとわかる。 ???※2005年5月、民生用デジタルハイビジョンビデオカメラとして 高精細な写真が撮れる「2.8メガ静止画記録」 ???2.8メガの静止画を“メモリースティック デュオ”に記録できます。さらに、16:9のワイド画角による2.1メガの静止画記録にも対応、広々とした風景をパノラマ感いっぱいに撮影できます。 スミアのない、自然な階調で映像を記録「CMOS(シーモス)センサー」 ???イメージセンサーには、原色フィルター搭載1/3型297万画素CMOSセンサーを採用。黒つぶれや白トビを抑えた自然な階調表現、スミアのない映像など、ハイビジョンならではの高画質性能を発揮します。 膨大な映像情報を高速処理「エンハンスドイメージングプロセッサー」 ??? 独自の信号処理システムが、1,440×1,080ドットのハイビジョン映像を高速処理。映像信号を「絵柄」と「明るさ」に分割して処理し、暗部から明部まで鮮明な映像を記録します。 ハイビジョン映像の記録・再生を実現「HDコーデックエンジン」 ???ハイビジョン映像をリアルタイムでMPEG2に圧縮するコーデックエンジンは、ハイエンドモデルHDR-FX1と同じHDコーデックエンジンを採用。業務用レベルの最先端の映像処理技術を応用し、高品位な映像記録を実現します。 空気感まで描写する優れた表現力「カール ツァイスレンズ」 ???目の前の美しさを、より忠実に、より多くの映像情報として取りこむカール ツァイス「バリオ・ゾナーT*」レンズ。四隅までひずみが少なく、解像度、コントラスト、色再現性に優れた高画質撮影ができます。レンズ表面には多層膜T*(ティースター)コーティングをほどこし、光の乱反射によるゴーストやフレアを効果的に抑制。ディテールまで描写する表現力を発揮します。 映像にさらなる臨場感をプラスする「高性能マイク」 ???4つのマイクカプセルと新開発アンプを搭載し、よりステレオ感のある音で撮影できます。また、マイクの指向性を前方にシフトすることで、撮影者の声やカメラの動作音など、後方からの音を効果的に抑制。ハイビジョン映像にふさわしい、臨場感のある高音質録音を実現します。 シャッターチャンスは逃がさない、一瞬をテープから写真に ???高精細なハイビジョン映像だから、撮影後のテープから、1.2メガ相当の静止画を“メモリースティック デュオ”に切りだせるので、決定的瞬間を選んで*プリントして楽しめます。動画撮影時にフォトボタンを押すことで、1.2メガ&16:9ワイドの静止画を“メモリースティック デュオ”に記録できます。 暗い場所での撮影に役立つ「インテリジェントフラッシュ」 ???室内や暗い場所などでの静止画撮影に役立つフラッシュを内蔵。プリフラッシュ調光により、被写体の露出を正確に計測できます。 ハンディカムならではの便利な機能を満載 ???液晶タッチパネル機能、ハイブリッド液晶モニター、液晶ヨコ録画&ズームボタン、ワイド液晶&ビューファインダー、“インフォリチウム” バッテリー対応、ナイトショット機能などみんなが手軽に使える機能を満載している。 さらなる映像表現に応える充実の撮影機能を搭載 ???専用ボタン、AEシフト、WBシフト、ショットトランジション、ヒストグラム、ゼブラパターン、ソフトスキントーン、マイク音レベルなど、こだわりの撮影機能を搭載している。
|
- カスタマーレビュー -
買って良かった ハイビジョンテレビをお持ちの方は、普通のDVカメラを買うよりもHC1がお薦めです。 ハイビジョンテレビでは、SD出力のDVはSD-HD変換して表示するため劣化してしまいますが、HC1ならHD入力-HD表示になるためDVとの画質差は大きいです。 暗いところに弱いとかちょっと階調が悪いと言っても、変換の無い表示の差の方が感覚的に大きくHC1の方が明らかに綺麗です。 暗所に弱いといっても現行のDVカメラが暗いところに弱くなっているので他のDVカメラと比べてもそれほど大きく感度が違うわけではないですし、普通の人は階調などほとんど気にしません。
|
|
|
ソニー デジタルハイビジョンカメラレコーダー(シルバー) HDR-HC3 S
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2006-03-03
カスタマー平均評価:
5
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
|
| マーケットプレイス
|
|
|
- Amazon.co.jp 商品紹介 より - ???手のひらサイズで一台二役の、HDV1080i方式のデジタルHDビデオカメラレコーダー デジタルハイビジョン「ハンディカム」。 HDV1080i方式デジタルハイビジョン対応ビデオカメラとして世界最小・最軽量※1の手のひらサイズ。 ???※11080i方式ハイビジョンビデオカメラとして(2006年2月現在)、メーカー従来機種「HDR-HC1」比、容積・重量とも約26%の小型化(490cc)・軽量化(500g)を実現。 新開発「クリアビッドCMOSセンサー」を搭載することで、動画の撮影では最低被写体照度11ルクスの高感度を実現。最大400万画素の高解像度の静止画記録や動画撮影中でも同時に静止画記録が可能。 HDMI端子を搭載。ケーブル1本でハイビジョン映像と音声をテレビにデジタル伝送が可能。
|
- カスタマーレビュー -
ハイビジョンもお手軽に。 DVカメラとの画像の差は一目瞭然です。
一度つかったらやめられなくなります。
ハイビジョンテレビに接続するとその差はわかります。
DVカメラのほうが価格的にお手ごろですが、頑張って買う価値はあります。
価格も流通量が多いためか、10万切るのも珍しくなくなってきました。
動画編集を念頭においている人は、DVDやHDDタイプを買うのではなく、
迷わずminiDVを採用しているテープタイプ(HDR-HC3)を買ったほうが、
本体のコストも、メディアのコストも抑えられて良いと思います。
|
|
|
SONY デジタルビデオカメラレコーダー ハードディスク “ハンディカム” DCR-SR60
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2006-08-05
カスタマー平均評価:
1
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
|
| マーケットプレイス
|
|
|
|
|
- カスタマーレビュー -
コストパフォーマンス良し! HDD使用である、ということは、テープ等の残量をまったく気にすることなく撮影が可能。これは子供の学芸会、運動会といった予定時間通りに進行しないイベント撮影に大変ありがたいことです。バッテリーさえ注意しておけばとりっぱなしが可能。あとで編集して必要のない部分はカット。編集も付属ソフトでかなり楽にできます。画素数も大型TVがご家庭にある人以外(当家は32型)はまったく気になりませんが、特に画質にこだわりを持つ方は上位機種をお薦めします。普通にがんがん撮りたい、というご家庭にはぴったりの機種と思います。ただ、付属バッテリーは長時間撮影には不向きですので、別売バッテリーは必需品です。
|
|
|
SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー ハイビジョン “ハンディカム” HDR-SR1 (HDD記録方式)
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2006-10-05
カスタマー平均評価:
4.5
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
|
| マーケットプレイス
|
|
|
|
|
- カスタマーレビュー -
画質最高!保存は難かな・・・ HDR-SR1購入しました。
その画質は最高で、大変満足しています。
使用した印象としては、それ相応の環境を必要とするなぁということです。
必要なものはHDテレビ、AVCHD対応プレーヤー、DVDへの書き出し可能なPC。
この3つです。
もっともSD画質で保存するなら話はまったく別になります。
AVCHD対応プレーヤー(PS3など)があって、DVDへの書き出しが可能なPCが
あれば、PCのスペックはそれほど必要じゃないと思います(ただ一時保存
するHDDの空き容量は必要です)。
画質変換(SD画質への変換)、編集には相当のスペックを必要とします。
機器自体のパフォーマンスは非常に高いと思いますが、付属のPCソフトが
イマイチです。
SD画質にコンバートして通常のDVDプレーヤーで見るためのDVD作成などは
メニュー画面が作成できるのに対し、AVCHD対応ディスクを作成するとき
には単にファイルをDVDへ書き込むだけで、メニュー画面の作成などはで
きません。
PCのHDDへ保存をしようと思ってもべらぼうに容量が必要ですので、やは
りAVCHDディスクを作成するしかないと思います。
将来的に環境が整うまではSD画質で録画し、環境が整い出したらHD画質で
録画しだすという考え方もあります。
ですので、どのカメラにしようと悩んでいる方は選択の一つにできますよ。
画質最高だが、PCは必須 買いました。待ちに待ったハイビジョンHDD記録方式のハンディカムです。元々ハンディカムユーザーでしたので、電池も充電器も流用できるので無駄がなかったこともあり、最高の画質で記録できるので、「私は」大満足です。
ただし、以下の使い方を想定している人は「今は」買っては駄目。
(1)PCを持っていない、もしくは、超初心者。
(2)録画データを民生用DVD(HDD)レコーダーに転送して動画を見ようとしている人。これらの人は、AVCHCフォーマットのレコーダーが発売されるまで待つこと。待てない人は、HDR-HC3をお勧めします。
なにせ、HDR-SR1にはiLink(TS)端子が付いていません。動画の保存はPCのHDDに保存するか、PCのDVDドライブでAVCHDフォーマットで書き出す以外にありませんので。今のところ同フォーマットのDVDを読み込める民生用レコーダーはBDZ-V7/V9しかありません。べらぼうに高価です。
私は将来、これらの廉価版が出ることを見越して、とりあえず、付属ソフトでPCのHDDにデータ保存しつつ、同廉価版の出現を待つことにしています。娘の「今の姿」を高画質で残す為に。
そこまでの「割り切り」「腹のくくり」が必要です。
待望のハイビジョンハードディスクビデオカメラ ソニーのハンディカム待望の新製品です。
ハイビジョン録画のできるハードディスクのビデオカメラで、待望の商品ですね。
ミニDVテープのHDR-HC3、DVDタイプのHDR-UX1、そしてこのHDR-SR1とありますが、
性能的にはこの商品に軍配があがりますね。
DVDタイプでもいいのですが、DVDの録画時間自体が30分もたないので、長時間の撮影ならDVDを入れ替えて撮影しなくてはいけません。
その点このハードディスクタイプは、そこそこの画質で7時間ほど録画可能なので、満足できそうです。
値段もたしか1万円ほどしか変わらないので、この商品が一番売れそうですね。
まだ未発売なので、使い心地なんかはわかりませんが、一応、予約購入するつもりです。
|
|
|
SONY デジタルHDビデオカメラレコーダー HDR-HC1-B
|
|
[ エレクトロニクス ]
【ソニー】
発売日: 2005-07-07
カスタマー平均評価:
4
|
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
|
| マーケットプレイス
|
|
|
- Amazon.co.jp 商品紹介 より - これからの、新・感動画質。世界最小※ハイビジョンハンディカム ???デジタルハイビジョン映像の有効走査線は1,080本。従来の映像(DV規格)に対して4.5倍の情報量です。高精細なハイビジョン映像は、細かいところまで鮮明。従来の映像と比較すると、その違いがはっきりとわかる。 ???※2005年5月、民生用デジタルハイビジョンビデオカメラとして 高精細な写真が撮れる「2.8メガ静止画記録」 ???2.8メガの静止画を“メモリースティック デュオ”に記録できます。さらに、16:9のワイド画角による2.1メガの静止画記録にも対応、広々とした風景をパノラマ感いっぱいに撮影できます。 スミアのない、自然な階調で映像を記録「CMOS(シーモス)センサー」 ???イメージセンサーには、原色フィルター搭載1/3型297万画素CMOSセンサーを採用。黒つぶれや白トビを抑えた自然な階調表現、スミアのない映像など、ハイビジョンならではの高画質性能を発揮します。 膨大な映像情報を高速処理「エンハンスドイメージングプロセッサー」 ??? 独自の信号処理システムが、1,440×1,080ドットのハイビジョン映像を高速処理。映像信号を「絵柄」と「明るさ」に分割して処理し、暗部から明部まで鮮明な映像を記録します。 ハイビジョン映像の記録・再生を実現「HDコーデックエンジン」 ???ハイビジョン映像をリアルタイムでMPEG2に圧縮するコーデックエンジンは、ハイエンドモデルHDR-FX1と同じHDコーデックエンジンを採用。業務用レベルの最先端の映像処理技術を応用し、高品位な映像記録を実現します。 空気感まで描写する優れた表現力「カール ツァイスレンズ」 ???目の前の美しさを、より忠実に、より多くの映像情報として取りこむカール ツァイス「バリオ・ゾナーT*」レンズ。四隅までひずみが少なく、解像度、コントラスト、色再現性に優れた高画質撮影ができます。レンズ表面には多層膜T*(ティースター)コーティングをほどこし、光の乱反射によるゴーストやフレアを効果的に抑制。ディテールまで描写する表現力を発揮します。 映像にさらなる臨場感をプラスする「高性能マイク」 ???4つのマイクカプセルと新開発アンプを搭載し、よりステレオ感のある音で撮影できます。また、マイクの指向性を前方にシフトすることで、撮影者の声やカメラの動作音など、後方からの音を効果的に抑制。ハイビジョン映像にふさわしい、臨場感のある高音質録音を実現します。 シャッターチャンスは逃がさない、一瞬をテープから写真に ???高精細なハイビジョン映像だから、撮影後のテープから、1.2メガ相当の静止画を“メモリースティック デュオ”に切りだせるので、決定的瞬間を選んで*プリントして楽しめます。動画撮影時にフォトボタンを押すことで、1.2メガ&16:9ワイドの静止画を“メモリースティック デュオ”に記録できます。 暗い場所での撮影に役立つ「インテリジェントフラッシュ」 ???室内や暗い場所などでの静止画撮影に役立つフラッシュを内蔵。プリフラッシュ調光により、被写体の露出を正確に計測できます。 ハンディカムならではの便利な機能を満載 ???液晶タッチパネル機能、ハイブリッド液晶モニター、液晶ヨコ録画&ズームボタン、ワイド液晶&ビューファインダー、“インフォリチウム” バッテリー対応、ナイトショット機能などみんなが手軽に使える機能を満載している。 さらなる映像表現に応える充実の撮影機能を搭載 ???専用ボタン、AEシフト、WBシフト、ショットトランジション、ヒストグラム、ゼブラパターン、ソフトスキントーン、マイク音レベルなど、こだわりの撮影機能を搭載している。
|
- カスタマーレビュー -
本格派ですが・・・・・・。 まず最初に、本機は、お手軽手のひらサイズ<機動性抜群!>のハンディ・カムじゃ無いって事です。
この機動感を一義的に考えて購入してしまうと、失望するかもしれません。
私の場合、本機にワイドレンズを装着していますので、重さ&バランスの悪さで、片手持ちがやっとこさの状態です。
ワイド画面での撮影方法は、従来の4:3画面と比較して、撮影スタイルを変更し、カメラを固定させ、カット取り基調を余儀なくされます
とにかく、カメラを<動かし捲くる>人は、要チェックです!!。
忍耐のカット取りは、再生時の<映像>に十二分に生きてきます。
映像に素晴らしさは、流石!!。レンズ自体 逆光に強いのも好感がもてます。
露出補正&ピントも、ワンタッチ・マニュアルで、使い甲斐の
ある優れモノで、逆光下での風景撮影を多用する私にとっては、
とても重宝します。
欠点は、
◎コンバーション用簡易レンズフードが無い。
◎マイク自身、ダイナミックレンジは広いのであるが、録画中 自身の
駆動音も<録音>してしまっている!!。
暗騒音時、僅かに<ジーッ>と聞こえてくる・・・・。
オプションマイクが必要か・・・・・・。
これが残念・・・・。
しかしながら、本機の<映像ポテンシャル!>の凄さには・・・・・。
この<凄さ>ゆえ、あとの欠点は、自分で工夫しろ!って 主張しているところも凄い!。
やはり コイツは絶対・絶対<本格派!!>です。
音に問題あり 確かに映像はきれい。が、テープ持参で販売店で撮影し、家に帰って再生したときにマイクがズームやテレ、その他の音を拾っていた。レンズのすぐ後ろ、本体にマイクが内蔵されているためだろう。
調べてみたら、本体から離したマイクを付けているSONYのHVRーA1J HDVカムコーダーというのがあった。外観や仕様はほぼ同じで業務用、と、いうことで知り合いから購入した。
実際、操作する手の音は全く拾わない。
そう言えば、SONYの高級機はいずれもマイクが邪魔な位置にある。
この価格で質感!実感! 〜光学手ぶれ補正でないことだけが悔やまれますが、この値段ですからOKでしょう。 歩きながら手持ちズームでの撮影なんて特殊なことをやらなければ、後の映像は言葉のまま「目からうろこ」状態です。ってほんとに霞がとれたみたいですから、地上波の普通のテレビ番組も見れなく…(・・;。今までの画質では考えられなかったことですが画面の中で自分の見たい部分〜〜を探すことが出来ます。風景の背景に映っているものを観察できます。つまり、再生している時に新たな発見をすることも出来るでしょう。監視カメラに使ったらどうなっちゃうんでしょう。 ちなみにハイビジョンを再生できるパソコンかテレビがないと性能通りの最高画質では見れませんが、通常のテレビでも充分綺麗に見えます。(ステレオ音声とビデオ端子の赤〜〜白黄の3本ピンの変換ケーブルも付いてます)〜
720p 以前に購入したVictorのGR HD1で録画した、ハイビジョン映像(720p)も再生できました。ちゃんと、液晶モニターの左上に720pの表示も出ます。以外でした。
Very Good わたしは古くからビデオを持ていますが今までのものはもう見れないほどショックでした、いつかHDVTRが出ると思いましたが値段も画期的です 画像は40インチの液晶TVで見ていますが滑らかで色に質量を感じます。ゴルフ場など野外の撮影には驚かされます、夜の撮影にも問題なく高画質に取れます、三脚を使って撮影されるとよりハイビジョンが際立ちますよ。
|
|
ビデオカメラの激安情報をご紹介しています。>>>