|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 37V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 37Z7000
【東芝】
発売日: 2008-10-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 119,040 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 2
コントラスト比が1300:1 37Z7000のコントラスト比は1300:1です。今時の液晶テレビの中では、
極めて低い数値です。
コントラスト比というのは、ディスプレイの最も明るい部分(白)と
暗い部分( 黒)の輝度の比、画面や画像の明暗比のことです。
この数値が高いほど、メリハリのある綺麗な画像になります。
東芝の公式カタログには、ダイナミックコントラスト比が13000:1と記載されています。
これはバックライトを使って水増しされたコントラスト比のことで、
通常のコントラスト比とは違います。通常のコントラスト比は、
1300:1です。桁が綺麗に1桁違うので、13000:1が正しいと思う人がいるかも
しれませんが、惑わされないようにしてください。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 52V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ HDD300GB内蔵 52ZH7000
【東芝】
発売日: 2008-10-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 268,200 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 46V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 46Z7000
【東芝】
発売日: 2008-10-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 188,800 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 46V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ HDD300GB内蔵 46ZH7000
【東芝】
発売日: 2008-10-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 227,700 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 37V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 37C7000
【東芝】
発売日: 2008-10-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 105,500 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 3
良い製品です 何度も店頭に足を運び液晶を拝見し、リモコンを試したりして同シリーズの『32C7000』と『37C7000』で迷ったのですが、置く場所の都合で『32C7000』を購入したしました。『37C7000』もリモコンがコンパクトでボタンが大きく、番組表が新聞の番組表のように見易いです。御年配の方でも問題ないです
コントラスト比が1300:1 37C7000のコントラスト比は1300:1です。今時の液晶テレビの中では、
極めて低い数値です。
コントラスト比というのは、ディスプレイの最も明るい部分(白)と
暗い部分( 黒)の輝度の比、画面や画像の明暗比のことです。
この数値が高いほど、メリハリのある綺麗な画像になります。
東芝の公式カタログには、ダイナミックコントラスト比が13000:1と記載されています。
これはバックライトを使って水増しされたコントラスト比のことで、
通常のコントラスト比とは違います。通常のコントラスト比は、
1300:1です。桁が綺麗に1桁違うので、13000:1が正しいと思う人がいるかも
しれませんが、惑わされないようにしてください。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 42V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 42Z7000
【東芝】
発売日: 2008-10-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 152,628 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 1
コントラスト比1100:1 42Z7000のコントラスト比は1100:1です。今時の液晶テレビの中では、
極めて低い数値です。
コントラスト比というのは、ディスプレイの最も明るい部分(白)と
暗い部分( 黒)の輝度の比、画面や画像の明暗比のことです。
この数値が高いほど、メリハリのある綺麗な画像になります。
東芝の公式カタログには、ダイナミックコントラスト比が11000:1と記載されています。
これはバックライトを使って水増しされたコントラスト比のことで、
通常のコントラスト比とは違います。通常のコントラスト比は、
1100:1です。桁が綺麗に1桁違うので、11000:1が正しいと思う人がいるかも
しれませんが、惑わされないようにしてください。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 37V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ HDD300GB内蔵 37H7000
【東芝】
発売日: 2008-10-17
参考価格: オープン価格
販売価格: 126,380 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 4
PS3用に購入 主にPS3用に購入しました。
ゲームモードがあるので、他社の液晶TVと比べた際、反応速度の速さは一枚上でしょう。
みんなのGOLF等タイミングにシビアなゲームだと、ブラウン管に比べ、少々スベる感じは残るのですが、それ以外のゲームだと遅延を感じることすらありません。
この点は合格点だと思います。
また搭載のHDDは、300GBで十分に満足できるものです。
録画も地デジならではで、番組表から録画したい番組を選ぶだけで簡単に予約が出来ますし、
連ドラなどは一度「連ドラ設定」すれば、次の回からも自動的に録画してくれます。
「気になる番組を見つけて急遽録画開始、○時間後に勝手に録画終了の設定にしておいて、自分はさっさと寝る」なんてことも可能です。
HDD機能に関しても、合格点だと思います。
最後に映像に関してですが、ここに少々不満を感じました。
37型はフルハイビジョン(フルHD)対応なので、PS3の性能をフルに発揮できているので満足なのですが、
やはり倍速モード(120fps)を搭載していないせいで、TVのスタッフロールなどでは残像が気になります。
REGZAは同じシリーズ(ZやHやCなど)でも、
32型はフルHDではなく、
37型からフルHDになり、
42型からは倍速やDeepColorなどの上位技術が搭載されていきます。
これは小さい画面のTVだと、たとえどんなに綺麗になる機能で処理したとしても分かりづらいためにこのような差があるのかもしれませんが、
自分が買って使ってみた印象としては、やはり倍速モードは欲しかったなぁというのが正直なところです。
もし部屋の広さや金銭的に無理が利くのであれば、42型以上をお勧めします。
以上、ちょっと専門用語を使ったレビューになってしまったので、以下に説明を加えておきます。
上の文章とともに、購入の際の参考にしてみてください。
※フルハイビジョン(フルHD)とハイビジョン(HD)の違い※
走査線の数が違います。(デジカメで言うところの画素数みたいなもの。)
PS3などの映像を、本来の姿で綺麗に観ようと思うと、「フルハイビジョン対応」などと書かれたTVが必要になります。
(ややこしいですが、日本ではそのような呼び方でOKという決まりになってしまっています。)
フルハイビジョンTVは走査線の数が1080本、
通常のハイビジョンTVは720本。
地デジなどもPS3と同じく1080で放送されているので、同じハイビジョンと呼ばれるTVでも、フルでないと表示できる情報の量が4分の3に減っちゃうわけなんですね。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 42V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 42C7000
【東芝】
発売日: 2008-10-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 118,800 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
SHARP AQUOS 32V型 地上・BS・110度CSデジタル フルハイビジョン液晶テレビ LC-32DS5-B ブラック
【シャープ】
発売日: 2008-07-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 218,000 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
TOSHIBA REGZA 42V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ HDD300GB内蔵 42H7000
【東芝】
発売日: 2008-10-17
参考価格: オープン価格
販売価格: 173,700 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|